・上司から会社を辞めるよう迫られている…
・突然、会社から解雇を言い渡された…
・契約更新の際に次回は更新できないと言われた…
・会社が契約更新の時期になっても更新の手続を進めてくれない…

このようなお悩みをお持ちの方は、会社が行う解雇や雇止めについてその有効性を争うことで解雇期間中の賃金請求等を行える可能性があります。

今後の生活に直結する問題ですので、お早めにご相談ください。

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不当解雇・雇止めの解決事例

No 事案
1 定年後に再雇用をされていた申立人が不当解雇を訴え、150万円の慰謝料請求を申し立てたケース
2 契約期間中に解雇された事件で、解雇撤回と解決金を獲得したケース
3 会社から半ば追い出しのような形で解雇された元従業員の方からの依頼を受け、労働審判の申立てを行ったケース
4 労働審判において、不当解雇による慰謝料等の支払いを受けたケース

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不当解雇・雇止めのQ&A

No 質問内容
1 退職と解雇の違いは何ですか
2 解雇にはどのような種類があるのですか
3 どのような場合に解雇が認められるのですか
4 どのような場合に懲戒解雇が認められるのですか
5 懲戒解雇の場合、退職金はもらえないのでしょうか
6 解雇理由を追加することはできるのですか
7 解雇予告手当とは何ですか
8 解雇予告手当がもらえない場合があるのですか
9 雇止めが許されないのはどのような場合ですか
10 近年法改正され、5年以上働くと有期労働契約から無期労働契約に転換されると聞きましたが本当ですか
11 いつの時点から無期労働契約の転換が申し込めますか
12 私の会社では、更新限度が5回と定められており、無期労働契約の転換は認められないと言われましたが、諦めるしかないでしょうか
13 解雇を争う場合にはどのような主張をするのですか

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